PL対策推進協議会(APL)って?

製品事故やリコールの未然防止、再発防止を実践する事業者や専門的な知識を習得するための取り組みを支援することを目的に今年で3年目を迎える団体です。

製品を製造し販売した事業者の市場、社会での責任を全うする取り組み、これが製造物責任(PL)対策としています。

パンデミックが長引き特にオミクロンでは労働力への影響で経営にも大きな負担になっています。そういう中でも製品に関わる特に事故やリコールなどが起きるとこれは深刻な状態になります。テレワークも活用して効果的に超スマート社会での安全品質を重視した体制整備、それを支援するシステムなど、すでに電動工具メーカー、家具メーカーなどが開始しています。

経営側はもちろん担当者の負担が軽減され、それにより「これまでの閉塞的で部署関連系がうまくできていなかったことが解決しており、具体的なSDGs取り組みが進んでいる。」との経営者のご意見をいただいています。元々PLという取り組みはCSRの原点ですので、会社ブランドと大きく関わっています。ESG投資でも「製品安全のスマート化」として注目されています。

関心がありましたらぜひ事務局までご連絡ください。

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